金メダリストの隠された秘密とは?

っちーです。

 

 
いきなりですが、

あなたは、5kmのロードレースでも
42.195kmのフルマラソンでも

 

毎回自己記録を出すか、
それに近い記録で走りたいと思いますか?

 

 
安定した結果を残す
ランナーになりたいですか?

 

 
この質問に、
ほとんどの方は

 

 

「はい!!」

 

 

と答えると思います。

 

 
僕も、この質問を今されたとしたら

 
「はい!!」

 
と瞬時に答えます。

 

 
誰だって、
走るレースで毎回、
良い結果を残したいと思っているんです。

 
「今日のレースは最悪の結果を残すぜ!」

 

 

なんて人はいないんです。

 
じゃあ、コンスタントにレースで結果を残す
ランナーになるためにはどうしたらいいのか?

 

 

 

それは簡単なことです。

 

 

『準備をしっかりする』

 

 

これだけなんです。

 
レースで思うように結果が出ない人の多くが
練習の時に、

 

 

「レースで結果を残したらいいから・・・」

 

 

とか

 

 

「ちょっとしんどいから練習は全力じゃなくていいかな」

 

 

とちょっとでも思って、
練習を疎かにしてしまっているんです。
それは間違いです。

]

 

 

練習を、100%の力で、
全力で取り組むからこそ
レースで思い通りの結果を出すことができるんです

 

 
確かに、練習が思うようにできていない時に
案外レースの結果が良かった!
ってことはあると思います。

 

 
でも、それはたまたまであって
毎回うまくいく可能性は低いです。

 

 
そうでなくて、
しっかりと練習をして
あなたの中に確かな自信をつけて

 

 

「今走れば絶対に良い記録がでる!」
「早くレースが走りたくてたまらない!!」

 

 

という状態にすることで
あなたは120%の力を発揮して
ゴール後に、喜びの涙を
流すことができるんです

 

 

 

仲間と抱き合って
嬉しさを分かち合うことができるんです。
「準備」って何をするの?
と思うかもしれませんが

 

 

普段の練習をしっかりとすること!

 

適当な食事をせずに、
3食のご飯をしっかり食べること!

 

しっかりと休養をとること!

 

 
こういった当たり前のことを
繰り返し繰り返し行うことで
準備は整ってくるんです。

 
「練習だけガンガンしてれば間違いない!」

 

 

という考えは間違いです。

 

 
休むことも、
食事をしっかりと食べることも
準備に含まれるんです。

 

 
練習はもちろんのことですが、
走る以外のことも
マラソンで結果を残すためには
重要だということを覚えておいてくださいね。

 

 

 

それが「準備」になって
マラソンでコンスタントに結果を残すことのできる
ランナーになる最短の方法です。

 

 
あなたも、「準備」に
全力の力を注ぐようにしてくださいね!

 

 

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あなたの夢を叶える2つの要素

っちーです。

 

 
あなたにとって「夢」となる
マラソンタイムは何時間何分ですか?

 

 
その「夢」を叶えることができるのであれば
叶えたいと思いませんか?

 

 
今回は、

 

『あなたの夢を叶えるたった2つの要素』

 

についてお話します。

 

 
この要素をしっかりと守って
行動することができれば、
あなたは「夢」を叶えることができます。

 

 
つまり、
サブスリーを達成したい!」
という夢を持っていれば
あなたはサブスリーを達成できます。

 

 
今、あなたが憧れに感じていたり、
尊敬している身近な人を抜き去り
逆にあなたが憧れの存在になることだってできます。

 

 
その重要な要素ですが、
あなたにも、6歳児でも、
誰でもできることしかありません

 

 
だからこそ、しっかりと
この要素を心に留めておいてください。

その大事な2つの要素とは何なのかというと

 

 
=========

1.夢を持ち続ける

=========

 

 
あなたの夢を持ち続けてください。

 

 
例えば、「サブスリーを達成したい!」
というあなたの夢があるのであれば
何があってもその夢を持ち続けてください。

 

 
何があってもぶれてはいけません。

 

 
例え、あなたのマラソン自己記録よりも
30分以上遅いタイムでレースを走ってしまって
くじけそうになってしまっても、

 

 

2年間、3年間とマラソンの記録が更新できないとしても
怪我をして走れない日々が続いても、
絶対にあなたの「夢」を持ち続けるんです。

 

 
そうするだけで、
気が付いたときには
あなたは自分自身の「夢」を手に入れています。

 

 
このような「諦めない気持ち」を持っている方が
あなたの理想としている姿になることができ
「夢」を掴むことができます。

 

 

 

 

 

=============

2.夢のために行動し続ける

=============

 

 

 
あなたの「夢」のために行動し続けてください。

 

 

 
「あぁ、ダメかもしれない」
「なかなか記録が伸びなくて限界なのかな?」

 

 

 

となかなかうまくいかなくて
ネガティブになることもあると思います。

 

 

 

そんな時でも、行動することをやめないでください。

 

 

 

 

行動をストップした時に
あなたの成長は止まるので
突っ走ってください!

 

 

 
行動しなかったら
何も生まれないんです。

 

 

 

 

行動したら失敗することがあるかもしれませんが
失敗することを恐れてはいけません。

 

 

 
失敗しても失敗しても立ちあがって
行動した先に「成功」が待っているんです。

 

 
その成功はあなたの「夢」を
必ず叶えてくれるものになるんです。

 

 

 

『夢を持ち続けて、その夢に向けて行動し続ける』

 

 

 

このことをあなたがずっと心に留めて
行動し続けることができれば

あなたの夢を手に入れることができますよ!

 

 
あなたの「夢」を僕のメールに書いて
送ってくだされば、

その「夢」を叶えるために必要な方法を
僕からこっそり教えます。

 

 
なので僕にあなたの「夢」を
メールで送ってきてください!
メール待っています!

 

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体重はいつ測るの?○○でしょ!!

っちーです。

 

 
最近、寝ている時に布団を蹴飛ばしてしまって、
朝起きた時に

 

「さむっ、布団がない・・・」

 
と最悪の寝起きをしています。

 

 

 
お布団は、残念ながら
ベッドの下でぐちゃぐちゃになってしまっていて
僕との相性が最悪なことを示しているかのようです(笑)

 

 

 
誰か、布団を蹴飛ばさない方法を
教えてください。

 

 

 
僕の記憶が正しければ
小学生の低学年の頃から
親に言われていたので
人間って変わらないなぁと思いました(笑)

 

 

 
あなたも布団を蹴飛ばして
風邪を引いてしまうことがないように
お気をつけくださいね!

 

 

 

僕が布団を蹴飛ばすどうでもいい話はおいといて、
あなたは『体重』を気にしていますか?

 

 

 
マラソンをしている人の99%、
いやもはや100%くらいの割合で
体重は気にすると思います。

 

 

 
だって、たった1kg増えただけでも
42.195kmも走れば1kgの負担が
どれだけ足へ負担をかけることになるのか、
どれだけタイムに悪影響を表すことになるのか、

 
じっくり考えてみると恐ろしくて
油ものすら食べれなくなってしまいそうです。

 

 

 
今回言いたいことは、
体重を減らそう!
ということでなく、

 

 

『いつ体重を測るのがベストなのか』

 

 

ということです。

 

 

 
僕はいつも、
練習が終わって水分を取る前に
体重を測って練習日誌に記入していました。

 

 

 
もしあなたが、昔の僕と同じく、
練習後の体重を正式な体重にしているのであれば
それは正解なようで不正解です。

 

 

 
なぜかというと、
練習後はその日の練習によって
体重の減る量が変わってしまうからです

 

 

 
30km走をした時と、
30分ジョグをした日だと
同じ練習後の体重でも
1~2kgほど体重は変わってきますよね。

 

 

 
それではいつ体重を測るといいのかというと

 
『朝起きて、排便、排尿後すぐ』

 
なんです。

 

 

 
これは、現在もオリンピックに出場する選手の
専属栄養士として活躍されている方の講義で聞いたお話なので
間違いではありません。

 

 

 
朝起きてから、
しかも排便、排尿後だと
練習量に左右されないし、
食事の量もあまり関係はしていません。

 

 

 
つまり、毎日同じ条件で
体重を測ることができるので
体重を測るのにベストなんです。

 

 

 
確かに、前日の夕食や、
その日の練習量によって
次の日の体重が減ったり増えたりはしますが、

 

それでも一日の中で考えると
一番条件としては良いです。

 

 

 
だから、僕は大学2年生の時に
そのお話を聞いてから、
ずっと朝起きてトイレに行ってからすぐ
体重を測るようにしています。

 

 

 
その体重が自分の正式体重としているんです。
正式体重にするかどうかは
あなた次第になりますが、

 

今後体重管理をする上で体重は、
朝起きてすぐ」測るようにしてください。

 

 
こういった小さなことも
速くなるためには必要な要素だったりします。

 

 

 
このブログを読んだ瞬間から、
「正式な体重は朝起きてすぐの体重だ!」
という考えをもって、今後やっていってくださいね

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練習という名のレース。

っちーです。

 

 
先日こんなメールを頂きました。

 
「最近、どうしても練習に身が入らなくて困っています。
 どうしたらいいですか?
 やる気がない訳ではないと思うのですが。」

 
こういった時期は、ある程度マラソン歴が長い人だと
一度は経験したことがあると思います。

 

 

 

なぜなのかは、人によって様々だと思いますが
今回あえてこの方にきつめに言わせていただきました。

 

 
なぜかというと、
本当に記録を伸ばしたいという思いが強い方で
何が何でも記録を伸ばしたい!
だからどうにかしてくれ!!

 

 

と言われたので、
僕もかなりきつめに言いました。

 

 

 

=====================

 

 やる気があるというのは、嘘に近いです。

 

 

 練習でもレースを走るような緊張感を持つか、
 それくらい集中するくらいの気持ちで練習して下さい。

 

 

 おそらく原因はそこだけです。

 

 

 僕はあなたをアスリートと同じレベルで見ています。
 もし、失礼だったり気を悪くされてしまったらごめんなさい。

 

========================

 
このお話ですが、本気の本気でマラソンタイムを
伸ばしたい方以外は今回のお話は役にたちません。

 

 

 

本気の方は、
本当に役にたつ情報になるので
ゆっくり読み進めていってください。

 
これは、言っちゃうと仕方のないことでもあります。

 

 

 

なぜかというと、
人間は馴れる生き物です。

 

 
一番感謝しなければならない両親への感謝がなくなってしまったり、
友達や親友への感謝の気持ちがなくなったり・・・

 

 

 

慣れてはいけないものに人間は馴れてしまうんです。

 

当たり前と思ってしまうんです。

 

 
これを練習にして考えると、
練習をとりあえずやるか、
って感じになっちゃうんです。

 
ジョギングでも、ポイント練習でも
ちゃんと練習の意図をしっかりと持たないといけないのに
嫌々でも「とりあえずやるか。」
ってなると緊張感もくそもありません。

 

 

 

簡単に言うと
「練習を舐めてしまう」
ようになってしまいます。

 

 
あなたがレースで結果を出すためには
必ず練習をしないといけません。

 

 

 

つまり、練習がしっかりとできないと
結果を生むことはできません。

 

 
そうでなくて、大げさに聞こえるかもしれませんが
レースの時のように緊張感を持つような意識で、
大事に大事に練習をして欲しいんです。

 

 

 

あなたの狙っているレースまで
あと何回練習ができるとか計算したことありますか?

 

 
3か月後にレースがあって、
週に5回走る人だと
残り60回練習したらレースです。

 

 

 

つまり、毎日練習するたびに
「59、58、57」
とカウントダウンされているようなもんです。

 

 
「まだまだ時間あるじゃないですか!」
と思っていたら

 

 

「10,9,8,7、」
といつの間にかできる練習の回数が
極限まで少なくなってきます。

 

 
そうなってしまっては
遅いんです。

 

 
だから、練習に慣れることなく
一回一回の練習を大事に、
まるでレースの時のような緊張感を
持つくらいの意識で走ってください。

 

 
そうすると、
同じ練習でもつく力は今までの2倍以上になります。

 

 
これは今すぐ意識を変えていけることです。

 

今瞬間から、意識を変えてくださいね。

 

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灼熱地獄突破法!

みっちーです。
 
 
 
 
 
 
30度を超える真夏の時期は
暑さに弱い方にとっては 本当に辛い時期ですよね。
 
 
 
 
 
気温が上がってくる暑い時期には
しっかりと覚えておいて欲しいことがあります。
 
 
 
 
 
この時期の練習だからこそ、
気をつけないといけないことなんです。
 
 
 
それは
 
 
こなせる練習をしっかりとすること』
 
 
です。
 
 
 
 
暑さによって これまではこなせていた練習がこなせない
なんて人もいると思います。
 
 
 
 
 
その方は、いつものペースより落としてでも、
練習をしっかりとこなすことが大事になってきます。
 
 
 
 
 
例えば10kmのペース走をいつもは
1km5分のペースでやっていたとします。
 
 
 
 
 
その場合、1km5分10秒とか
なんなら5分10秒で8kmまで
走って スト2kmだけ5分に上げるなど
 
 
しっかりとこなせる練習をすることが大事です。
 
 
 
 
 
かといって、楽すぎる練習では
ダメなので あなたにとって負荷がかかる
ペースに設定する必要があります。
 
 
 
 
 
こういった練習を行うことで 夏場走るとしても、
しっかりと力をつけることができ 秋、冬のマラソンレースで
記録を伸ばしていくことができます。
 
 
 
 
 
秋からのマラソンでロケットスタートができる!
と思って頂いても構いません。
 
 
 
 
 
それくらい力はつきます。
 
 
 
 
 
しっかりとこなせる練習を着実にこなさないと
何が起こるのかというと、
 
 
 
 
 
・練習が嫌いになって
・サボりたくなって
・垂れ癖がついて
・力がつけられなくなる
 
 
 
 
こういう最悪な事態がおきます。
 
 
 
 
 
暑いのに加えて練習をこなせないと
本当に走ることが嫌になります。
 
 
 
 
 
「なにやってんだろ、  
 クーラーがきいた部屋でくつろぐほうがいいじゃん。」
 
 
 
 
 
と思いだして走るのをやめる危険性すらあります。
 
 
 
 
 
そして一番避けたい「垂れ癖」。
 
 
 
 
 
これは練習で設定ペースで練習をこなせない日々が続くと
体も頭も自然と諦めモードになってしまうということです。
 
 
 
 
 
練習をこなせず、 集団で走っていれば、
その集団から離れたり、
 
 
設定ペースで走ることができなくて
そのペースより大きく下回ったペースで
走る日々が続くと 人間はそれに慣れていくんです。
 
 
 
 
 
こういったことを僕は「垂れる」 という表現を使って表しますが
本当にこの垂れることに慣れると大変です。
 
 
 
 
 
練習で簡単に諦めてしまって
追い込むことが一切できなくなってしまいます。
 
 
 
 
 
これは僕も経験しています。
 
 
 
 
 
こなすことのできない練習を積み上げていくと
垂れ癖がついてしまって、 ポイント練習で
追い込めない体と思考が勝手に身につきます。
 
 
 
 
 
そしてこの垂れ癖が身につきやすいのが 「夏」なんです。
 
 
 
 
 
暑さがあるからこそ、 走っていても諦めやすくなりますし、
これまで以上に辛い、しんどい、 という感覚が大きくなります。
 
 
 
 
 
だからこそ、あなたのこなせる練習を
しっかりとこなすほうが力がつきます。
 
 
 
 
 
特に夏場の練習を、ペースを落としてでも
しっかりとこなせた場合の自信といったら
一言で「やばい!」です。
 
 
 
 
 
冬場のレースで辛いとこで簡単に諦められなくなります。
 
 
 
 
 
つまりは自己記録を更新できる体、
考えが自然と 身につくようになるんです。
 
 
 
 
 
もし、この夏しっかりと練習する予定があるのであれば
この言葉をしっかりと頭の中に置いて 練習していただきたいです。
 
 
 
 
 
暑さに強く、ガンガン練習できる人は
そのままガンガンやったほうがいいですが、
比較的暑さが嫌いで弱い方が多いので 無理をしすぎず、
でもしっかり練習していきましょう!
 

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練習とは、遊ぶもの!

みっちーです。

 

 

 

 

楽しむことって重要だ』
 
 
 
 
ついつい、本気になってタイムを追ってしまうと
走ることの楽しみを忘れて、
 
 
 
 
タイムをどうやったら縮まるのか、
どうやったら自己記録を更新できるか、
 
 
 
ということばかり考えてしまいます。
 
 
 
 
これが良い方向に転がって
自己記録を更新し続けたり、
大会で表彰台に上りつめるくらいに
力をつけれれば良いのですが、
 
 
 
 
あまりに本気すぎて
 
「走るのしんどいな」
「走るの楽しくないな」
 
という感覚を持ってしまう方が多いです。
 
 
 
ちなみに僕もそのうちの一人です。
 
 
 
 
本気でやるあまり、
 
 
「なんでこんなに本気でやってるんだろう?」
「なんでこんなにきついことしないといけないんだ。」
 
 
 
ということばかり考えてしまって
完全に記録が停滞してしまったんです。
 
 
 
 
こうなってしまうと、
どれだけ良い練習をその時にできていても
つくはずの力がつかなくなってしまうんです。
 
 
 
 
練習の達成感もなく、
走っては虚しい気持ちだけが膨れ上がって
孤独になった気分になってしまいます。
 
 
 
 
その果てには
 
「あれ、いったい自分は何をしているんだろう?」
 
と思えてきて、走ることが嫌になってしまいます。
 
 
 
ちなみにこれは僕が学生時代に経験したお話です。
 
 
 
 
本気で走ることを辞めて、
遊びまわろうと思いました。
 
 
 
でも、そうなってはダメです。
 
 
 
 
どれだけ走っていても
全く走る意味がありません。
 
 
 
 
あなたが本気になることはいいですが、
たまには思い切って走ることを楽しんでみてください。
 
 
 
 
友達と話をしながら
のんびり走ったり、
 
 
 
もうフォームのことを一切意識もせず
好き勝手に走ってみたり、
 
 
 
 
ランニング会に参加して、
ランナーと交流を深めたり、
 
 
 
 
楽しみながら走ることを
定期的に覚えるというか
体に覚えさせたほうが良いです。
 
 
 
 
練習することが全てではありません。
 
 
時には楽しむことも必要です。
 
 
 
そうしないと、
練習を積み重ねていくエネルギーを
補給することができないんです。
 
 
 
 
クソ真面目に練習するのも大事ですが
たまには遊び心をもって
思い切ってはっちゃけてみてください。
 
 
 
 
強いランナーになるには
そういった遊び心を持つことも
重要だったりします。
 
 
 
 
本気だからこそ、
そういった遊びを加えることが
意外な自己記録更新へのきっかけだったり
するんですよ!
 
 
 
 
「遊び心を持つ」
 
 
 
 
この考え方を
今、頭の片隅でいいので押し込んでおいてください。
 
 
 
 
そして、たま~に、
もしくは苦しくなった時に
この考えを引っ張り出して
リフレッシュしてください。
 
 
 
 
こんな意外なことで
あなたは自己記録を更新できます。
 
 
 
 
必ず。
 

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あなたは悪魔に呪われている可能性があります。

みっちーです。
 
 
 
 
 
どこに行ってもマラソンの記録が伸びることがなく
全く成長できない人がいます。
 
 
 
 
 
「急にどうしたんですか!?」
 
 
 
 
 
と思われてしまったかもしれませんね。
 
 
 
 
 
僕がこれまで会ってきた方の中の人で
 
 
 
「僕のことがわかる指導者がいないから
 思うように記録が伸びないんですよね。」
 
 
 
という方がいたんです。
 
 
 
僕はこのお話を聞いた時に
 
「この考えではダメだ。」
 
と瞬時に思ってしまいました。
 
 
 
 
なぜかというと、
自分の力を伸ばすことを第一に考えず
 
「周りがどうにかしてくれる」
 
ということを第一に考えていたからです。
 
 
 
これって本当にいけないパターンです。
 
 
 
 
今回は
 
「なぜかマラソンで成長できない人の共通点」
 
についてお話するのですが、
 
 
 
 
僕自身がそうだったのと、
周りにもこういう人がいたから
あなたにはそうなっていただきたくない、
という強い思いを込めて話していきますね。
 
 
 
この「他人任せ」の考えをしていると
なぜか恵まれた環境にいるのに
記録が思うように伸びなくなってしまうんです。
 
 
 
 
近くに陸上競技場があって、
給水場もある。
 
 
 
かなりサポートが整って
雰囲気も良いランニングクラブに所属していて、
指導してくれる方も、実績、経験共に文句なし
 
 
 
誰からも信頼されるくらい
人間的にも指導のほうもばっちり!
 
 
 
なのに、周りは記録を更新していく中
自分だけが取り残されてしまう・・・
 
 
 
そんな選手になりたくないですよね。
 
 
 
そうなりたくなければ
この後の話をしっかりと聞いてください。
 
 
 
 
 
こういった人に共通しているのは
 
「常に不満を抱えている」
 
 
もしくは
 
「常に不満となることを探している」
 
ということです。
 
 
 
それはまさに過去の僕です。
 
 
 
「監督全然俺らのことみてねえじゃねえか!」
「違う大学やったら絶対記録伸びたのに・・・」
 
 
 
と思っていた時点で負けです。
 
 
 
こんな思いを抱えている時って
自分の今すべきことに目が向かず
常に「欠点」を探してしまうんです。
 
 
 
 
だから、どれだけ練習しても
気持ちが入っていないから
中身のない練習になってしまうし、
レースの時なんか何故かダメダメな結果になります。
 
 
 
ましてや僕のいた大学は
 
 
 
陸上競技場完備
・筋トレルームがある
・マッサージしてくれるトレーナーがいる
・アイシング道具、氷もそろっている
・マット、ボール、
 その他準備運動に必要なものは全て整っている
・給水はスタッフがしてくれる
・ロードを走る時は、怪我人が交通整備をしてくれて
 安全に走ることができるし、マネージャーがサポートしてくれる
・スポーツ栄養士、有名陸上選手を大学に招いて講演会を聞くことができる
・練習を提示し、練習を見てくれる監督、コーチ、スタッフがいる
 
 
 
 
これだけあって
「あ~足りない、不満すぎる」
という方はいますか?
 
 
いないですよね。
 
 
そんなところにいても
 
「なんだよ、しっかりしてくれ」
 
と思っている自分が自分の首を絞めています。
 
 
 
こうなってしまっては
どれだけ恵まれた環境にいても、
結果はついてきません。
 
 
 
 
人間って、本当に良くないことを思っている、
している人には思い通りの結果がついてこないように
なっているもんだなぁと思ってしまいます。
 
 
 
逆に、恵まれていなくても
強く、速くなる選手はいくらでもいます。
 
 
 
例えば、市民ランナーの星「川内選手」です。
 
 
 
川内さんは、大学では「箱根駅伝予選会」に
出場できるかどうかの大学で陸上をしていたんです。
 
 
 
環境も整っていなかったという話を聞いたことがあるし、
チーム全体も力がなかったんです。
 
 
 
それでも、その中でできること、
その環境を最大限使って
練習したことで、関東学連選抜の代表として
箱根駅伝に出場しているんです。
 
 
 
 
関東学連選抜とは、
箱根駅伝に出場できなかった大学から、
箱根駅伝予選会で優秀な成績を残した選手を
かきあつめたチームのことです。
 
 
 
僕にはわかりませんが
環境とか、指導者が・・・とかは
一切思っても言ってもいなかったと思います。
 
 
 
今でも一人で練習をしていても
あのような結果を残していますし、
 
 
どこかのチームに属さなくても
人間はできる!ということを
証明してくれていますよね。
 
 
 
プロの選手と比較するのはいけないかもしれませんが、
あなたが今、「環境が悪い」とか
ランニングクラブの指導者がダメだから記録伸びない」
ともし思っているのであれば
 
 
 
今すぐその考えをやめたほうがいいです。
 
 
 
そうでなくて、
今ある環境で「どれだけできるか」に目を向けてください。
 
 
 
今の練習場所、練習時間、走る時間帯、
週に何回走るのか、
 
 
その中で「最大限」良い練習をするためには
どうしたらいいのかを考えてみてください。
 
 
それだけであなたのマラソンタイムは
必ず伸びます。
 
 
 
つまり、まだまだ伸びる可能性は
あるということです。
 
 
 
 
 
PS.
 
 
もし今、不満を抱えている、
もしくは過去に抱えていた方は
是非メールをください。
 
 
 
その中で僕が解決できることがあれば
良いと思いますし、
 
 
そうでなくてもイライラを発散できる場所を
作ってあげないとあなたが辛くなってしまいます。
 
 
 
なので、何か思うことがあれば
是非僕にメールをくださいね。